これぞ

滋賀出会い
「ディランがロック」の証明です☆ 

 

写真を表示
『サム・ライク・イット・ホット』ザ・パワー・ステーション(1985)


34年前の今頃チャートを賑わせていた曲♪

滋賀で出会い
上京まもない頃で、この曲のカッコよさにシビれた僕は、
渋谷のタワレコでこの曲の収録されたミュージック・テープを購入。滋賀で出会い


全編に響く鳥肌もののイントロのドラム・サウンドから、最後までダレることのない
ヘビーなファンク・ロック♪


数十年後、改めてレコードで聴いたら、
さらに圧倒的なサウンドで
「腰が砕けそう」になりました(^.^)

 

それから、ジェームス・ブラウンをはじめ「ファンク」にハマっていったのは、
この曲が潜在意識としてあったからかもしれません(^-^)

滋賀で出会い
その意味でも
個人的音楽史の中でかなり「エポック」な曲だなと。

 

ただ、残念なのは
いわゆるMTV全盛時でありながら、
この曲はPVがちょっと陳腐だったところ。滋賀で出会い

予算がなかったのかなf(^^; 


写真を表示
『地の塩』ザ・ローリング・ストーンズ(1968)


この曲は聖書からの言葉を引用したという、滋賀で出会い
ローリング・ストーンズからの「人間讃歌」。


ジョン・レノン「イマジン」や、
ボブ・ディラン「風に吹かれて」などに比べてあまりにも知名度が低いのが残念です(>.<)

 

コメント
コメントする